アムロ・レイが危なかった戦闘wwww

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1: 名無しさん@おーぷん
いくつか挙げてくで

2: 名無しさん@おーぷん
VSシャア専用ザク(シャア・アズナブル)
 ザクIIF型(スレンダー)

アムロの搭乗機はガンダム。
センスは見せるもまだまだ素人であったため、シャアに翻弄される一方的な展開。
この時、ザクの手持ち武装にガンダムにダメージを与えられる武器がなく、
ガンダム側はザクに一撃当てれば致命傷という圧倒的なアドバンテージもあって
何とか生き残ることに成功。完全にガンダムに助けられた形である。

>>2
ガンダリウムって言葉、当時から設定あったのかな?

>>16
アニメ中にワードとして出てきたことは無かった気がするで
アニメのシーンでザクの攻撃が通じないのは描写されてたけど

3: 名無しさん@おーぷん
VSビグロ(トクワン)

アムロの搭乗機はガンダム。
NTへ覚醒を進め、常人離れした実力を見せつけるアムロだが
ビグロのパワーと加速力に圧倒される。
ガンダムがビグロのクローに捕らえられると振り回され、
当のアムロはGに耐えられず失神し、白目を剥いて涎を垂らすという醜態をさらした。
とどめの至近距離からのメガ粒子砲を今まさに撃たんとするタイミングで
アムロが失神から回復。無防備な砲口へライフルを撃ち込んでビグロを撃破。
失神から回復しなければ間違いなくアムロは戦死していた。

目覚めるタイミングがあまりにもご都合主義的なのは多分禁句。

>>4
序盤のド正論からのネチネチ批判で草

>>11
輸送機でアッシマーを撃墜、って表現をよく見るし
それに対する「ちげーよ」ってコメもよく見るからや。すまんな

5: 名無しさん@おーぷん
VSサイコガンダムmk-II(プルツー)

アムロの搭乗機はシュツルム・ディアス。小説版ZZより。
大方の流れはテレビ版ZZの「ダブリンの午後」、「落ちてきた空」とほぼ同じ。
ジュドー、ハヤト、プルと協力して迎撃にあたるがハヤトは戦死、ジュドーは宇宙へ上がるために途中離脱、
さすがのアムロも圧倒的な機体性能差はどうしようもなく機体の機能不全と万事休すであったが、
プルの捨て身の行動によりプルツーが戦意を喪失し撤退したことで命拾いする。

7: 名無しさん@おーぷん
VSサザビー(シャア・アズナブル)
 ヤクト・ドーガ(ギュネイ・ガス)

アムロの搭乗機はリ・ガズィ。
ギュネイ単独の相手ではほぼ優勢だったがシャアが援軍に来たことで状況は一変。
劣勢になり始めた。圧倒的性能を誇るサザビーの敵ではない、というパンフレットの言だが
幸いシャアがファンネルを使わないナメプとガンダムに乗らないアムロを倒す気が無かったことで離脱に成功する。
帰還後に「やられるのを見ているだけだった」というセリフや強引にνガンダムを受領するあたり
リ・ガズィではシャアに勝てないというのをアムロも実感していたようだ。

10: 名無しさん@おーぷん
VSナイチンゲール(シャア・アズナブル)

アムロの搭乗機はHi-νガンダム。ベルトーチカ・チルドレンより。
大方の流れは映画版と同じ、ナイチンゲールとMS史上初の長時間の肉弾戦を展開する。
映画版ではアムロが武装を使いきりながらも目立つ被弾は前スカートくらいであったが
こちらでは格闘戦でシャアが圧倒。撃破直前まで追いつめられるが「赤ちゃんの奇跡」による
不思議な力もあり、逆転。ナイチンゲールを倒すことに成功する。

27: 名無しさん@おーぷん
アッザム戦ってマクベが舐めプしてなかったら
負けてたやろ

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